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 出張先から戻ってきました。
 久しぶりの出張だったのですが(3ヶ月ぶり?)、思いのほか自由な時間が
 なくてですねー。どうせネットブックを持ってってるし、メールを返したり
 ブログを更新する時間くらいあるだろとタカをくくってたんですが、それが全っく。
 や、別に仕事が忙しかったわけじゃないんですが、連日飲みに連れてかれて
 ですねー。ホテルに帰るのが夜中になってました。うぅ、飲みすぎ&食べ過ぎて
 胃が痛い・・・。

 と言う訳で、気付けばシルバーウィークですね!
 私は土曜日曜月曜と、別々の友達からそれぞれ遊びに誘われてるので、
 とりあえず三日間は遊んできまーす♪

 連休中のどこかで琥珀色の更新しますねー。

 あ、メール、返信してます(遅くなりまして本当にすみません)。
 ブログのコメントにレスを返しております(遅くなりまして本当ーにすみません)。
 そして以下、拍手コメントレスです(こちらが一番遅くなってすみませんー!!)。
 えぇと、9月13日(22時)のコメントなので……およそ一週間前? 

 永坂さま

 おはようございます! 
 覆面作家企画では前回の冬に引き続き、お世話になりましたー!
 永坂さんの作品の感想(Aブロック一作目)は、しょっぱなに書いたものだったので
 かなり好き勝手に書いてるかと思いますが(すみません汗)、楽しく読んでいただいた
 とのことでほっと胸を撫で下ろしております。

 いやー、永坂さんの作品は本当に楽しい要素が詰まった作品で。
 同じ物書きとして「分かる分かる!」というところや、理系として「懐かしい!」「分かる!」
 なんてところばかりで、楽しく拝読させていただきましたー。

 それから専攻。そうだったんですかー!? 理系というだけで親近感なのですが
 (理系で小説書いてる人って結構少ないかと思ってたんですが、意外と多いので
 しょうか!)、同志ですねー♪  だから取った授業や出てくる理系語に親近感を
 覚えたのかー、と一人で納得(笑)。嬉しいですー。

 最後になりましたが、返信が遅くなってしまい、本当に申し訳ないです;
 コメント、本当に嬉しかったです。有難うございますね!
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お邪魔してます
こんにちは! 暁さん。
覆面作家企画4でお世話になりましたtomoyaです。が、おもわずこちらの記事にコメント。(書き込みが長くなっちゃうけど)出張中の時間のなさに同感! できると思ってパソも本も大量に持っていくのに結局何も出来ない(泣
私も今頃お礼回りをしています。返信はある方が有難いのです。そういう心持で書き置きをしに来ましたヨ。


まずは、拙作「もんどう」の丁寧な感想および後書での記載に感謝申し上げます! 特に後書では恐れ多い並びに挟まっているようにも拝見し、何とも複雑な気分でした。
「地に降る」はストレートに暁さんだと思いました。テンプレを読んでて、ストーリの複雑な話を作っていそうだな、と思っていたので、話の構成法からすぐに決めました。
構想二年! 裏設定や書けなかった紆余曲折もむちゃくちゃ用意してありそう! 歴史風中華ファンタジーなので、名前だけ漢字にして中華風ということもできますが、中華という色をどうやって匂わせるかが創作の楽しみの一つだと拝見しました。
描写のディテールで匂わせることも出来ると思いますが、後書を読んでいてさすがだなと思ったのは文化に着目している点です。火葬とか、人の殺し方、死生観などもあると思います。西洋風と中華風ではこのあたりの人心が多分異なると思う。
きちんと資料を調べて考察を進めているようで素晴らしいなと思いました。
8000字では書ききれなかったと思いますが、ざっと読んだ感触では、あの構成は心理描写をたくさん書くことになると思います(理不尽な物語のあらすじで、なおかつ、倫理観のタブーを主人公たちが認識している場合、物語を進めるのに心の中の悩みを書かざるをえなくなるであろう、と思われます)
その視点こそが暁さんの真骨頂のように受け取りましたので、ぜひぜひ完成させてください。ご一緒できて光栄でした! ありがとうございました!
tomoya 2009/09/19(Sat)14:47:06 edit
お世話になりました!
 tomoyaさん、こんばんは! わわ、ご来訪ありがとうございます。
 覆面作家企画では本当にお世話になりましたー! tomoyaさんにはこちらからご挨拶に伺おうと思っていただけに(構想五年、というお言葉に惹かれまくってですね(笑)。是非結果発表後にお邪魔しようと思ってました。でも「もんどう」なら構想五年も分かる!)、こんな僻地まで足を運んでくださり恐縮です。有難うございますー!

 そうなんですよ、出張! パソコン持ってったのに、何も出来なかったです(苦笑)。――と、いつも分かっているはずなのに、やっぱり持ってっちゃう(反省無し(笑))。共感していただけて嬉しいですー♪

 もんどう、本当に楽しませていただきました。正直に言うと内容に言及できるほど読めてはいないのですが(すみません、読解力不足で(苦笑))、作品のユーモアというか、センスの部分に惚れまくってしまいまして。やー、凄いです、と言えないですが凄いです。

それから推理有難うございます! まさかテンプレがそんな推理のタネになると思わず(笑)、tomoyaさんの推理過程を見ていて「しまったっ(構想二年なんて書くんじゃなかった)」と思ってしまいましたよー。次は(あれば)気をつけます(笑)。
中華風は初めてだったので「どうすれば中華らしくなるか」と言うのは苦労した点で。それだけに「文化に着目している」等など言っていただけて、少しは中華っぽさが出てたかなぁと思わずにんまりです。嬉しいお言葉、有難うございます!

 実際は短編でおさまるような作品にしなければならなかったのですが、長編のダイジェスト版のようになってしまったのは偏に作者の力不足でして。歴史小説風にして心理描写を削ることで(どうしても心理描写ばかりになってしまう作風に対する覆面と言う意味もあったのですが)短編化したかったのですが、本来ならばtomoyaさんの仰るとおり、心理描写をがっつり織り込んだ構成にする必要がある作品だと思います(読者の共感を少しでも得る、という意味でも)。いただいたお言葉を励みに、いつか作品を完成させられれば、と思います! それまで、もうちょっと構成力やら文章力やらをつけねば……頑張ります!

 こちらこそ、ご一緒できて光栄でした。特にtomoyaさんの作品などは、こうした企画でしか出会えない重な作品ではないかな、と、同じ参加者であったことを非常にラッキーに思っておりまして! 本当に有難う御座いました。
URL 2009/09/19(Sat)21:59:10 edit
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