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主にHPや小説について記述したブログです。 更新履歴、WEB拍手返信などをこちらに。
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 氷色、更新しました。一章八話目。
 そういえば土日は家族旅行かつ法事に旅立っているので、更新できないじゃん、と
 思いつき、金曜に更新してます。但しこのブログは、予約投稿なので土曜に投稿されて
 るはずです。あまり予約をする意味は無いのですが、diary同様使ってみたくって(笑)。

 と言う訳で八話目です。もう、さっさと一章くらい(10話目まで)は全部更新したいの
 ですけれどねー。物語が見え始めるのも二章くらいからな気がしますし(遅)。
 えぇと、何だかキール&ヴィンセント共に、大した面白い事も言わない暗い展開が
 続いておる気がするのですが……今後ともそんな感じな気がします(ォィ)。
 って別に、面白い事を言う=面白い小説だと思ってるわけじゃーないですが、
 書きながら「誰かボケの一つくらい&突っ込みの一つくらい入れれば良いのに」と
 思ってしまうのは何故だ。別に関西人じゃー無いのに。ついでにあんましお笑いは
 好きじゃないのに。
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 白の魔術師更新しました。青竜編後編。
 ついでに毎度ながら、↑の目次も少し変えてます。
 来週の水曜には、特に何もなかったら黄竜編を更新する予定です。
 以上、更新情報でした。

 しかし、番外編(唐突)。すんごい書きたいのですが、書けません。
 何かもー、基本的に暁に過去のキャラを振り返る事は出来ない気がしてきました。
 我ながら言ってて切なくなりますが、どのキャラクターも似てるんですよ。
 いや、一つの作品の中に出てくる登場人物は、それなりに書き分けられている
 (と思いたい)気はしますが、別の作品と比べれば似た奴らが沢山で困ります。

 いや、勿論。違う状況下環境下で同じ人間が二人と出てくるわけは無いので、それぞれ
 characterは違うと思うのですよ。ついでに言えば最低限のindividualityくらいは持たせて
 る気はしますし、作者の人物に対するpersonalityも違うのですが。
 でも、その人物をその人物たらしめるもの……「identity」の違いを、最早表現できない
 気がします。人物について決めた設定が「character」「individuality」で、本編を書いている
 うちにだんだんと身に付いていくのが「identity」何じゃないかなぁ、なんて思ってみると。
 本編を忘れ去って久しい(←忘れるな)、過去の長編のキャラクターはもう、遠いです。
 暁の中をふわふわと浮遊しているだけで、掴めません。――となると、元より似た属性を
 持つcharacterばかり書いている暁としては、それぞれのキャラの違いを短い小話で出す
 なんてもー無理です。もー無理です(何故か繰り返す)。
 氷色、更新しました。えぇと、一章七話目。
 一週間に一度の更新をしていると、すんごい遅い気がします(苦笑)。

 やー、氷色。青の記憶と同じで多分、全40話くらいになると思うのですが
 (と言いつつ、大幅に増える可能性はありますが)、そしたら完結するのは
 ……いつだ。あと30話だと考えると、7ヵ月後くらい? うっわ、もう春じゃん。
 遠いなー(笑)。うーん。白が終われば(←これまた遠い)さっさと、更新しよ。

 ――って、別に急ぐ必要は全く無いのですが。のんびりやろーよのんびり。
 あぁぁ、暁ってば何の為に生きてるんだろーなー(←話がでかいよ)。

 何だろうなー。
 小説を書くのって、すんごく後ろ暗いような、そうでもないような(どっちだ)。
 所詮は虚構じゃないですか。現実から浮き上がった所で、暁は何をやってんだと
 思います。でも現実って何だ、とも思っちゃうんですよね。現実ならば、誰よりも
 冷ややかに見つめてる気がするんですが……冷ややか過ぎてダメなのかな。
 白の魔術師、青竜編の前編を更新しました。
 えーっと、目次に英語の説明(?)を何気に加えてますが、あまり意味は無いです。
 白竜編のThe first encounter(出会い)に続き、青は再会(The second contact)です。
 因みに赤がintroduction,黒がthree relations,黄がDlagon slayer,緑がHis reason of...
 何か英語の方が内容を簡潔に表せる気がして英語にしてます。
 ――が、暁の英語力の無さは半端無いので、間違っていたらスミマセン(じゃ、書くなよ)。

 あ、上のこととも関係するのですが、暁の文章(もしくは小説)って不親切ですかね?
 特別に難しい言葉を使っているつもりは無いですが、簡単な言い回しに言い換えることも
 無くって。自分でも読めなさそうな漢字や名前があってもスルーしてますし。
 上の英語も、日本語の意味くらい書いた方が良いのかなとも思いつつ、まぁそこまで
 誰も注目しないだろとスルーです。……えぇと、やはり少しは気にした方が良いのかな。

 やー、意外と漢字や諺や慣用句等、実生活では通じないと思いません?(暁の周りだけ?)
 皆さん、感動するほど頭が良いのに意外と言葉や単語が通じず。理系だからかなぁ。
 なので会話では、なるべく難しそうな言い回しは使わないようにしているのですが。
 こちらでは全く気にせずに使っているので、読んでる方には意外とストレスだったりする
 のかなーっと、いきなりビビリました(何故にいきなり)。友人に聞けば、ブログでもたまに
 読めない漢字があると指摘を受けましたし。うーん、読みにくいですか??

 ルビを振るのはあまり好きじゃないので(見た目と言うかテンポと言うか)、微妙な漢字は
 出来るだけ平仮名にすれば良いのですが。でも雰囲気として「この言葉は漢字じゃないと」
 ってのありますよね? もしくはこの言葉はこの諺じゃないと表せないっ、みたいな。
 ……とはいえ逆に、簡単な漢字でも「上手」を「じょうず」でなく「うわて」や「かみて」と読ませ
 たいときは困るのですけれど。まぁ、作者としては別にどう読んでもらっても構わないです。
 名前も「彰」を「あきら」と読もうが「しょう」と読もうが、どちらでも構わないです。

 英語もですね、日本語で訳された文よりも英語の方が好きなのですよ(私見)。
 暁は英語はすんごい苦手かつ嫌いなのですが、それでも英語の文は英語の文で、
 日本語の文は日本語の文で読みたい人で。英語と、英語の日本語訳って雰囲気が
 違いますよね。

 と、何だかこだわりがあるんだか無いんだか……な感じで、わが道を進んでおります。
 ですが勿論、読みにくい!や読めない!等等、苦情は受け付けますので!
 遠慮なく言ってやってくださいー。寧ろ、喜んで改善させていただきます(笑)。
 一章六話目更新しました。……おぉ、もう六話目ですか(驚)。
 一応、一章は全十話だった気がします。といっても毎度、章が変わったからといって
 あまり内容は変わらないのですが。多分、物語はがががーっと一直線にラストまで
 流れてくと思います。今、ちょうど半分くらいを書いてる(二章四話目)んじゃないかな。
 うーん、さっさと完結させたい(←言い出すの早いよ)ですよねー。

 いや、書くのはすんごい楽しいんですよ。楽しいのですが、もー、頭の中では物語が
 出来てるんだから勝手に文字になってくれれば良いのにと思う今日この頃(ォィ)。
 うーん、つくづく、物書きじゃないな。
 
 えーっと、どうせなので何かキャラクターについてでも語ろうかと。
 誰が良いかな。
 うーん。ジャックと言いたいところですが、それはいつか語った気がするので
 ステフェンで。理由は、「番外編を書いて欲しいキャラクタ――」の投票で彼らが
 一位二位だったので。……人気なの? ステフェン。
 と、投票してくださった方、本当に有難う御座います!
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